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オーガズムラブ管理人 海藤のプロフィール

4月 4, 2018

はじめまして
性の探究者、海藤(♂)です。

今回は私のプロフィールや性に対する考え方について語っていきたいと思います。

1983年生まれ、
性欲は一般的な同世代よりもやや強めだと思います。

私もはじめはどこにでもいるオナニー大好き人間でした。

中高生の頃はエロ本にハマり、カラーページの女の子に精子をぶっかけるのが日課になってました。

全ページが精子で張り付くと、何故かしら達成感を覚えたものです。

また、その頃に”夢精”に悩まされ、「コンドームをしたまま寝る」という暴挙に出たこともあります。

朝起きても毎度のこと夢精しておらず、砂漠のようにカラッカラに乾ききったペニスを見て落胆したものです。

結局、数回試しましたが、一度もコンドームしたまま夢精をしたことはありませんでした。

今思うと、このころから私は夢精に対し、強い憧れを抱いてます。

あの、起きた時に残っている生々しい肉の触感!

触れずに射精してしまう、圧倒的快感!

今でもそれは、私の追い求める快楽の1つであり、今後の人生の課題でもあります。

・・・それから時が過ぎ、私も大人になりました。

夢精も10年以上しておらず、夢精の感覚も忘れていました。

それが30歳を過ぎたある日、突然、夢精をしてしまいます。

夢は見知らぬ妊婦とSEXするという内容で、肝心の妊婦はかなりお腹も大きくなっている状態です。

夢の中で私は妊婦の体を気遣い、彼女の身体を横にしてセックスしています。

妊婦なので正常位だとお腹が圧迫されてキツイだろうと思ったんでしょう。

体位でいったら、「松葉崩し」みたいな感じです。

その妊婦の身体をいたわるセックスが、この世の物とは思えないくらい気持ちがいいわけです!

私は当然のように妊婦に中出ししました。

ドクドクとペニスが脈打っているのにびっくりして飛び起きた私は、改めて夢精の気持ちよさを知ります。

起きた瞬間、射精した後処理のことなど忘れて、あの快楽をまた味わうことができた喜びを反芻して噛みしめていました。

自分の身体中に、まだその妊婦の体の生々しい感触が残っています。

それこそ、普段のオナニーやセックスでは味わえない気持ち良さでした。

「この気持ち良さを自在にコントロールしたい!」

快楽を再認識したところで、自分の中で性に対する願望がふつふつと芽生えていきます。

まずはじめに、性に対することに遠慮はしないようになりました。

自分がやりたい、または少しでも興味があることは率先してやるようにしました。

普通の人が、「これはちょっと・・」ってものでも一回は手を出してみます。

本当は興味があるのに理性やしがらみなどで押さえつけるのは本当に勿体無いです。

もし、勇気を出して一歩踏み出すことができれば、心臓がバックンバックン言うような快楽を掴むことが出来るかもしれません。

私はこの頃から、アナルの開発も始めていきます。

元々アナルのポテンシャルが低い私は、最初は小指の第一関節を入れただけでいっぱいいっぱいになるほどでした。

昔、痔でしたからね。

痔とアナルって相性は最悪で、水と油がケンカしているのようなものです。

切れやすい私のアナルは、来るものを拒み、どんどん傷ついていきました。

その開発中もアナルは全く気持ち良くはなく、よく分からないままどんどん開発は進みます。

どんなに傷ついても、私のアナルは悲鳴をあげる事はなく、ただただ寡黙に耐えるだけの日々。

「倒れる時は前のめりだ!」

私のアナルがそう言っている気がしました。

それからも耐え忍ぶ日々は続いていきます。

しかし、最近になってようやくアナルに”アナルパール”を入れられたとき、はじめてムクムクと勃起するに至ったのです。

「長いトンネルを抜けたら、そこは天国だったよ!」

私のアナルがそうささやいていました。

それまで苦痛で顔を歪めていたアナルから、始めて笑みが漏れた瞬間でもありました。

このことから私は、

「何事も為せば成る!」

諦めない限り、道は続いていくということを認識します。

また、ニューハーフにも興味があり、体験しています。

最初に言っておきますが、私は男には興味がありません。

ただ、”ふたなり”には興味が大アリです!

ふたなり

男性と女性の両方の両性具有の一種。「フタナリ」「双成」「二成」「二形」とも表記される。
両性具有とは言うものの、その実は元々男女が明確な人物に、異性の性器が付属したものと考えた方が近い。

【ピクシブ百科事典】

見た目はかわいい女性の顔だちなのにペニスが付いている・・。

これこそ、究極の”ギャップ萌え”ではないでしょうか?

見た目がほとんど女性の体なので、男性器がついてても「ちょっと大きいクリトリス」くらいにしか思えなくなってくるから不思議です。

フェラをしてても、自分で自分のペニスをくわえる”セルフフェラ”をしている錯覚に陥ってしまう。

相手の性器を自分のもののように感じ、愛おしくなってきます。

それで相手が射精しようものなら、何とも言えない優越感を得ることができます。

一度、そこから嬢が「吹かせて!」とねだるものだから、亀頭を責めあげて潮吹きさせてあげたのですが、それはもう至福の時間でした。

今でもたまに思い出して、幸せな気分になれます。

ふたなりもののAVで興奮する方は、是非とも行ってみてください。

人生変わりますよ。

そんなこんなで私、海藤は性に対して人一倍貪欲であり、ノーマルのプレイはできるだけしないように意識しています。

ノーマルのプレイとは私にとって”水かけご飯”のようであり、お腹は膨れても味も素っ気もないものだからです。

こんなプレイを何回しても、自己の成長にはつながりません。

「量よりも質」

 

人は一生のうち、どれだけ性に関わることができるでしょう?

私は、強いオーガズムを経験したことがあるか否かで人生が変わっていくと信じてます。

これからも新たなジャンルを開拓しつつ、性というジャンルで私は成長し続けます。

終わりなき快楽を求めて・・・。


Posted by 海藤