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デリヘルをもっと楽しむために知っておきたい7つの流れを徹底解説

皆さんはデリバリーヘルスに行ったことはありますか?

いや、「デリヘルに行く」という表現はおかしいですね。正しくは、「デリヘルを呼んだことがありますか?」ですね。

初めてデリヘルを呼ぶときは誰しもが緊張してしまいます。

緊張しすぎてテンパりすぎないように、一連の流れを一度、しっかりとおさらいしておきましょう。

また、「絶対に失敗したくない」「もっと気持ちよくなりたい」なんて方にも必見となっていますので要チェックです。

デリヘルを呼べる場所 呼べない場所

「デリバリーヘルス」というくらいですから、基本的には自分が指定した場所にデリバリーするという流れが一般的です。

普通は「自宅」や「ホテル」に呼ぶのですが、呼んではいけない場所があります。

それは「身体を洗えない場所」

デリヘルを呼ぶ部屋にシャワーが無いとサービスは受けることはできません。

アパートや寮などで共同のお風呂があるような場所には呼ぶことができませんので注意が必要です。せっかく意を決して呼んだのに空振りしてしまいますので、万が一これに当たる方はあらかじめラブホテルを利用するようにしましょう。

また、ビジネスホテルにも呼べるか気になる人は多いと思います。

答えは「呼べるホテルと呼べないホテルがある」

本来であれば、デリヘルはラブホテル(モーテル)に呼んで楽しむものです。ですのでラブホテルにデリヘルを呼ぶ分には何も問題ありません。

しかし、ビジネスホテルには規約上、デリヘルを呼んではいけないことになっているので、あらかじめデリヘルに確認をして緩いホテルなのか否かを聞いておくべきですね。

また、「デリヘルが呼べるホテル」という口コミサイトがあるのでそちらも参考にしてください。

デリヘルが呼べるホテル

あくまで口コミなので信用度は高くはありませんが、ある程度の推察はできると思います。

デリヘルの予約の仕方

デリヘルを呼べない場所を知ったら次は予約の取り方です。

基本的にデリヘルは実店舗がありませんので「電話」での予約となります。

まずはデリヘルのホームページなどでリサーチしてから電話をします。

優良店のリサーチ方法は以下をご覧ください。

昨今ではデリヘルブームのせいもあって、星の数ほどのデリヘルがあるので、自分の好みや性癖に一番近いお店やプレイ内容を選ぶといいと思います。

どうしてもハズレを引きたくない人は、このリサーチは入念にするべきでしょう。

電話をしたら次に、時間やプレイ内容や指名の嬢をスタッフに伝えます。

希望の時間(18:00から60分コースなど)や指名したい嬢がいるならそちらもスタッフに伝えます。

デリヘル指定のホテルなどもあるかもしれませんので、この時に「○○という場所にいるのですが、オススメのホテルありませんか?」と聞いてみてもいいですね。

特に指名したい嬢がいなくても、「少しぽっちゃりした子」だとか「スレンダーな子」などの好みがあるなら伝えてみるといいかもしれません。

通常であれば希望の子を指名するには指名料はかかりますが、この自分の好みを伝えることは指名料がかかりませんのでとてもオススメな方法です。いいスタッフにあたれば、親身になって色々と希望に沿った嬢を派遣してくれます。

また、この際に絶対にしておきたいのが「料金確認」です。

後から料金を聞いて、万が一足りなかったなんてことのないように、あらかじめ料金の確認は入念にしておくべきでしょう。

こちらの希望を伝え終わったら自分の名前と携帯番号を伝えます。これは必ずしも本名でなくてもいいので偽名をお持ちの方はそちらの名前を伝えておけばOKです。

まだ指定の場所などに行ってない場合は、「ホテルに着いたらまた電話して部屋の番号を教えてください。」という風に何回か連絡を取り合うことが多いです。

また、最近では電話予約が恥ずかしいという人のために「ネット予約」もできるお店が増えています。

ホームページから直接予約をするといった感じなのですが、管理人のオススメはやはり電話予約ですね。自分の好みや性癖などを色々と聞いてもらい、その上でスタッフが自分に合った嬢を選んでくれるからです。

電話が面倒くさいという人もいるとは思いますが、よりいいプレイをしたいなら電話をしてみることをオススメします。

デリヘル嬢を待つ

指定の場所でデリヘル嬢を待ちます。

ホテルの場合は待っている間にお風呂にお湯を張ったりしていると喜ばれます。

自宅に呼ぶ際はある程度部屋をキレイにしておくべきでしょう。

待っている間にAVなどを見て気分を高めることもいいですが、あまり高ぶりすぎるあまり「事前に一回ヌイておこう」という考えをするのは止めてくださいね。

基本的にほとんどのデリヘルは、連続発射OKですので早漏回避のために一回抜くのは良くありません。

「我慢は最高のスパイス」ですので少し我慢をして待ちましょう。

デリヘル嬢が到着!


「ピンポーン!」とチャイムが鳴ったら、ようやく待ちに待った嬢の到着です。

人によってはこの瞬間が一番好きという人も多いです。

そして残念ながら、ハズレを引いて一番ガッカリするのもこの瞬間です。

もし、ここでガッカリしてしまったときのために救済措置があります。

それが、禁断の魔法「チェンジ」です。

店によってはこの魔法が使えないところもあるので、万が一のためにあらかじめスタッフに確認しておいた方がいいです。

シャワータイム

嬢が到着して部屋に入れたら、すぐにプレイをしたいですよね?

でも、その前に嬢は部屋に到着したことをお店に伝えなければいけません。

すぐにでも襲い掛かりたい気持ちは分かりますが、今しばらくの辛抱です。
基本的にはこの時にコース確認をして、事前に料金を支払う形になります。

そこから、シャワータイムですね。ちなみに事前にシャワーを浴びたからといってシャワーを拒否することは衛生上の理由からできません。

一緒に入って入念に身体を洗ってもらいましょう。この際にお互いに洗いっこなんかするとこれからのプレイが盛り上がること間違いないでしょう。

慣れるまでは完全に受身でもいいですが、ある程度慣れてきたらこちらからも気持ちいいことをしてあげてもきっと喜ぶはずです。

嬢も人間なので、気持ちいいことをしてあげると、いつもよりも頑張ってくれて自分にも返ってくるものです。

プレイの始め方

シャワーを浴び終わったらいよいよプレイ開始です。

初めてだと恥ずかしいかもしれませんが、相手は逆に新鮮味があっていいと感じる人も多いです。
流れるままに身を任せて、気持ちよくなりましょう。

お店のプレイ内容にもよりますが、基本的には「フェラ、素股、手コキ」でフィニッシュする流れです。

交渉次第で「本番」も可能ですが、あまり強要しすぎると嬢に嫌われたり、お店から出禁と言われることもありますので、交渉はほどほどにするようにしましょう。

また、早くイキ過ぎて時間が余ってしまったら2回戦目も可能です。

体力に余裕があれば嬢におねだりしてみましょう。快く引き受けてくれるかもしれません。

2回戦はムリだという方は、嬢と楽しくおしゃべりをしてトーク術を磨きましょう。

また、時間内にイケなかった場合や消化不十分だと感じたのなら「延長」をすることも可能です。

延長料金は基本料金よりもやや高めのところがほとんどですので、できれば奥の手として残しておきたいですね。

プレイ終了後・・

プレイが終わったら、もう一回シャワーに行きます。

この時、「スゴイ気持ちよかったよ」「次は指名してもいい?」なんて言葉をかけてあげると嬢は喜びます。

身体を拭いて、着替えをしたらお別れです。

ホテルの場合は一緒に出るか女の子だけが出るかを選択できる場合があるので、その時の気分で決めるようにしましょう。

女の子だけホテルから出る場合も、しっかりと玄関まで見送ってやることも大事です。いくら仕事とはいえ、終わってから冷たい態度をとってしまうと印象的に良くありません。

別れ際にいい印象を与えるためにも、最後は笑顔で別れるようにしましょう。

まとめ

以上がデリヘルを呼ぶ際の一連の流れになります。
初心者であればとても参考になると思いますので是非とも活用してみてください。

実際に女の子に会ってみて、凄く好感触だった場合は、次回に指名すると喜んでくれますよ。

そして絶対に心がけたいことは「紳士であること」です。

嬢が嫌がることは絶対にしないように心がけて、お互いに気持ちが良くなるようなプレイを心がけましょう。