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男の為の家族に見つからないオナニーのやり方・方法とバレる原因

家族がいる一つ屋根の下でオナニーをする時は細心の注意を払いますね。

何をそんなに注意するのかと言えば、オナニーがバレない様にです。

しかし多くの方が、オナニーをしている最中さえ気を付けておけばいいと思っているみたいです。

本当にバレたくなかったら、事後処理まできちんとした方が良いですね。

そこで今回は、家族にオナニーがバレない最善の策を考察していきたいと思います。

コレが原因でバレてしまう?

実は気付いていないのは自分だけかもしれません。

言わないだけで案外、嫁さんなどにはバレている可能性が高いです。

もちろん家族もエスパーではないので、自分で何か痕跡を残しているに違いありません。

では、何がバレる原因になるのでしょうか?

いくつか項目を挙げていきます。

もしかして、あなたは当てはまっていませんか?

  • 臭い
  • 時間
  • 履歴
  • 挙動不審な行動
  • 性欲減退
臭い

男性の精液には独特の臭いがあります。
いわゆるイカ臭いというやつですね。

バレずにオナニーをしたとしても、射精直後はある程度臭いが部屋に充満します。

さらにその精液を処理するためにティッシュに包んで捨てると思いますが、ここにも大きな落とし穴があります。

ティッシュを何重かにして捨てても、日にちが経てば臭いを発します
家族や奥さんが、ゴミ箱のゴミを捨てようとした時、キツイ臭いを発していれば当然一発でバレてしまいますね。


コソコソとオナニーをしているつもりでも、やはり音は出てしまいます。

チンコを摩擦している音や、リビングでDVDを観る時に出る音、ベッドがきしむ音。
様々な音を発しますが、やはりバレてしまう要因と言っていいでしょう。

特に夜中のオナニーは周りが静かなぶん、音が響きわたってしまいます。


時間

自分一人の時間が極端に長いと怪しまれます。

学生など、ほとんど自分の部屋にいるという状況なら問題ないですが、
彼女や奥さんと二人で暮らしている場合、一人の時間が長いと心配され、様子を見に来られるかもしれません。


履歴

リビングのパソコンで、エロ動画をオカズにオナニーしたとしましょう。

運良く誰にもバレずにオナニーをして、満足気にパソコンを後にします。

すると翌日、家族がパソコンを使う際に、ふと閲覧履歴を目にするといかがわしいサイトの履歴がこんにちは。
そのサイトに入らずとも、タイトル履歴などで一発でバレてしまいます。

エロサイトの閲覧履歴は消すようにし、その他の健全なサイトの履歴は残しておくようにしましょう。
すべて消すと、逆に怪しまれてしまいます。

カモフラージュとして、普通のサイトにわざと入ってアリバイを作っておくのもまた一つの方法です。


挙動不審な行動

オナニーに限らず、後ろめたさがある時の男性特有の挙動不審な行動でバレてしまいます。
女性は鋭いので、男の細かな行動や表情から違和感を読み取ります。

「何してたの?」

の一言で、別に悪いことはしていないのに、オナニーをしていた事実を隠すためウソをつくと顔に出るみたいです。


性欲減退

単純に男性はオナニーをしてしまうと、一気に性欲が減退してしまいます。
オナニー後の気だるい感じや表情でばれてしまうおそれがありますので、いつもの変わらぬ平静さを装いましょう。

またパートナーがいる場合は、オナニーのしすぎでセックスレスに発展しかねません。
すると性欲処理はどこでしているのか疑問に思われてしまいます。

そういった道筋があり、結果的にオナニーがバレてしまう可能性もあります。

バレない場所

バレる要因は分かりました。

では次に、オナニーをする上でバレない(バレにくい)場所はどこなのでしょうか?

屋外・内で色々と候補を挙げていきますので、自分に合った場所でオナニーをすると良いでしょう。

屋内

自宅トイレ

一番ポピュラーなのが自宅トイレでしょう。
鍵もかけれますし、スマホとイヤホンを使えばAVも観ることができます。
消臭スプレーもあれば尚よしですね。

しかし気を抜けばすぐにバレてしまいます。

長時間のトイレということは“大”と思わせなければなりません。
チンコの先を拭くだけの少量のトイレットペーパーを使う音。
いつもはウォッシュレットを使っている音が聞こえるのに、たまに聞こえない。

このあたりは意外とバレやすいです。

重要なのはあたかも”大”をしていると錯覚させる努力が必要です。


自分の部屋

家において唯一のプライベート空間ですね。

人によって違うと思いますが、全く誰も入ってこない家もあるでしょうし、いきなりノックなしで開けられる家もあるでしょう。
どういった時間に入ってこられやすいのか、独自の家ルールを見極めてオナニーをしましょう。

自分の部屋でオナニーをした際は、事後処理のほうが重要です。
臭いがこもるので、なるべくなら翌日には精液のついたティッシュは家の外に捨てておきたいです。


風呂場

こちらもバレにくい場所候補に入ると思います。
オナニーをしている最中はバレないでしょうが、その後が重要です。

精液は流してしまえば臭いませんが、そこが問題となります。

以前の記事でも言いましたが、流したはずの精子が固まり排水口などに髪の毛と一緒にからまってしまいます。
排水口の掃除を自分ですれば問題ないですが、誰かに掃除してもらっている人はすでにバレている可能性も・・・

屋外

基本的に屋外はバレにくい環境です。

その半面、コストがかかったりしてしまう所もあるので、自分の財布と要相談になります。

ビデオ試写室

AVなどを観てオナニーをしてくださいという場所ですね。
沢山のAVが取り揃えられており、防音設備も整っています。

これなら試写室に出たり入ったりしていく所さえ発見されなければ見つかりません。

ネカフェの個室とはまた少し違うので、試写室を知らない方は以下の記事をご覧ください。


公衆トイレ

サクッと終わらすには持ってこいかもしれません。

ショッピングモールなどのトイレなら誰でも利用可能な上、臭いを心配する必要もありません。

ただ、長時間便座を占領して他人の迷惑にならないように注意しましょう。


ビジネスホテル

言わずもがな、ほぼ何も心配いりません。

しかしオナニー目的だけでビジホに入るのは、やはりコスト面を考えても厳しいですね。
どうしてもバレたくない方にのみオススメします。

バレないオナニーの方法

場所もある程度決まったところで、次はバレないオナニーの手法や事後処理についてです。

そこで私がオススメするのはズバリ、“コンドームオナニー”です。

その名の通り、コンドームを装着してオナニーをする方法ですね。

やり方は以前の記事を参考にしてみてください。

これだと射精の時に精液が飛び散らないし、後処理も縛ってポイなのでとても楽です。

さらにティッシュに包めば臭いの心配もいりませんしね。

ただコンドームを取った時に、どうしてもチンコにローションが付いてヌメヌメした感じになります。

拭けば問題ないのですが、そこまでしたくないという方は他の方法を探すのもありでしょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

オナニーをしているのを見られたくないのは皆一緒です。

それぞれの家の最適な場所、時間を吟味した上でオナニーをするようにしましょう。

また、オナニーをしたという事実も知られたくない人は、事後処理が大切です。

細心の注意を払い、後処理を面倒くさがらずやることがバレないオナニーの近道です。

バレることで興奮するタイプの人もいますが、それはまた今度お話しましょう。

それでは皆様、今日も良いオナニーライフを。