当サイトは性を追求するため、
一部アダルトコンテンツが含まれます。
18歳未満の方の入場・閲覧を固く禁じます。


法律は厳しく売春は緩い?南国”シンガポール”の風俗事情と治安状況

多民族国家として有名なシンガポール。

観光地としても毎年多くの日本人が訪れ、移住する方もいるぐらい魅力的なところみたいですね。

個人的なこの国のイメージとしては”法律が厳しい”といった印象が強いです。

そんなちょっと自由が効かなそうなシンガポールの風俗形態はどのようなシステムになっているのでしょうか?

治安状況や気をつけたいことを交えながらご紹介していきます。

【シンガポール共和国】
・英語表記:Republic of Singapore
・地域:アジア
・売春:違法(※一部合法地域あり)
・銃器:所持不可
・通貨:$(シンガポール・ドル=SGD)
・治安:★★★★☆(良い)
・オススメ度:★★★★★

シンガポールの風俗文化と種類

法律が厳しく当然、風俗(売春)も全面的に禁止だろうと思っていましたが、そうではないようです。

シンガポールにおいて有名な風俗街である”ゲイラン地区”という場所は国に認められている、いわゆる合法という形で風俗が存在します。

基本的にゲイラン地区における合法風俗は“置屋”システムになっており、当然それ以外の売春は国に認められていない(違法)ので、見つかった場合は売春・買春ともに捕まってしまいますが。

それではシンガポールにおける風俗の種類をご紹介していきます。

置屋

こちらは先程少し触れた”ゲイラン地区”の風俗店舗です。

合法ゆえ数十店舗もの風俗店が堂々と立ち並んでいます。

このゲイラン地区に入れば、赤いちょうちんが店の前についており、中から怪しいピンクの光がこぼれているので一目で分かります。

内容は、お店に入り各お店の中に小さいひな壇のようなものに嬢が座っています。

気に入った嬢がいれば、店主に料金を払い、奥の部屋へ。

シャワーを浴びてフェラから本番までという流れになります。

在籍している人種ですが、多くは中国人タイ人になります。

そして気になる料金は大体、50S$~80S$(約4,000円~7,000円)、少し高めの中国人などになると200S$前後(約17,000円)ほどが相場になるみたいです。

この記事の一番下にゲイラン地区の参考動画を載せておきますのでご覧になってみてください。

シンガポールの風俗初心者にはオススメ!!

立ちんぼ

これはどこの国でもいる路上に立って売春を持ちかけるタイプですね。

先程のゲイラン地区の置屋街にも、お店の前に多くの女性が立っており声をかけてきます。

もちろんゲイラン地区にいるというだけで、この行為は違法となっていますのでご注意を。

超絶カワイイ娘がいたら声をかけてホテルでセックスなんてのも良いかもしれませんが、自己責任でお願いします。

ちなみに相場は30S$~200S$(約2,500円~17,000円)とピンきりです。

これもやはり人種別に料金が異なっているためであり、インドネシア人やベトナム人は安値で次いでタイ人・中国人、まれにロシア人なんかに出会えることもあるみたいですよ。

売春クラブ(オーチャードタワー)

こちらのオーチャードタワーには個人の売春クラブが密集しています。

もちろん売春目的で集まる人ばかりですので、中に入って気に入った娘がいたら即確保でお持ち帰りしましょう。

お店に雇われているわけではないので、値段は基本的に女の子との交渉になります。

交渉成立なら店を出てホテルに行き、SEXという流れですね。

料金相場は150S$~250S$(約12,000円~20,000円)ほどとなっています。

行く際の注意点として、このオーチャードタワーには多くのクラブが密集していると言いましたが、お店によって国籍が分かれている場合があります。

このお店は基本的にフィリピン人の女の子しかいないとか、この店はまれにロシア人などの金髪美女がいるとか・・・

あらかじめお店に入る前に、自分の望んでいる事と一致しているかどうか調べてから入ったほうが無難です。

シンガポールの治安

シンガポールの治安は世界的に見ても良いとされています。

その国の安全度を測る世界平和度指数ランキングでも20位前後と、その治安の良さが伺えます。

犯罪率においては日本より低く、重犯罪などに巻き込まれることはほとんどないでしょう。

他のアジア圏内でも同じですが、旅行者を狙ったスリや置き引き、ひったくりなどの軽犯罪はどこに行ってもありますので、そこだけ注意しておきましょう。

付け加えるなら、風俗が盛んな“ゲイラン地区”、インドの人々が集まっている“リトルインディア地区”、バーやクラブが集結している“クラークキー地区”など、少し危ないニオイがする地区も存在するので、基本は安全ですが夜中の女性の独り歩きなどは控えたほうが良さそうです。

また、シンガポールに行った際に気をつけたいことは、“法律”ですね。

清潔な国として知られているシンガポールですが、ゴミのポイ捨てや路上にツバを吐いたりしたら罰金を取られます。

これは観光客も一緒で、MRT(電車)内での飲食も罰金です。知っていると思いますが、ガムの持ち込みも禁止で、シンガポールでは売っていません。

日本では当たり前のようにしてきた行為でも、シンガポールでは罰金刑に処されることがありますので、どういったものが禁止されているのかは、各自で調べてしっかり頭にいれておきましょう。

オススメ度

シンガポールのオススメ度は満点の星5としておきます。

治安面で言う事なし、また合法風俗地区も存在するということで行かない手はありません。

高級ホテルにカジノ、夜のクラブにバーと、夜遊びに関しても物足りないことはなく、満喫する場所は多くありそうです。

また少し離れた島に船で行けば、真っ青な海も広がっており、海水浴も楽しむことができます。

コミュニケーションですが、英語が公用語の一つなので多少の英語が話せればOKですし、場所によっては片言の日本語で対応してくれるところもあります。
(※シンガポールの公用語は英語・マレー語・中国語・タミル語の4つ)

色々な目的にも対応してくれるシンガポールに是非一度、行かれてみてはいかがでしょう?

参考動画

【Chicks of Geylang, Lorong18, Singapore(シンガポール・ゲイラン・ロロン18)】
YouTube元動画※音量注意


風俗紹介

Posted by 海藤