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仙台では◯めしゃちょー似のニューハーフと出会ったクレイジーな夜

人生楽あれば苦あり・・。

どうも、海藤です。

人生にも楽や苦があるように、風俗体験にもいいこともあれば、記憶から抹消したい過去というものが存在します。

今回はその「苦」の部分。自分自身、記憶から消去していた思い出を掘り起こして書いてみようと思います。

私のニューハーフ遍歴


事の発端は、私が何回かキレイなニューハーフを抱いてきたせいで、私の性別の感覚に狂いが生じたことでした。

何回かニューハーフを抱いたことで、私の心の中で「もしかしたらニューハーフだったら誰でもいけるんじゃないか?」という勘違いが生まれてしまいました。

以前のニューハーフ体験談はこちら↓

さて、そうなると自分の中で葛藤が生まれてしまいます。

「ニューハーフ全般いけるのであれば男もいけるということなのか?」

一般的には「ニューハーフ=男」という認識がされており、そこの境目は人によって異なります。しかし私は今までのニューハーフ体験の中であまりにも気持ちいい体験をしてきすぎたために、そこの境界線が良く分からなくなっていました。

そこで私は思い立ったのです。もう一回ちゃんとニューハーフというものを確認してみようと…。

はっきり言ってニューハーフとHをするのははかなりの勇気が必要です。

何故なら、ニューハーフとのHには「男の娘」「女装娘」など、一歩間違えれば完全に男の姿をした方がやってくることもあり得るからです。

「佐藤かよ」や「はるな愛」などの見た目からは完全に男の匂いがしないような、上物が来ることなんてかなり稀ですのでそこをある程度、腹を括っておかないと痛い目を見ることもあります。

今回はそんなことを思い知らされた稼働になりました。

仙台 ニューハーフヘルス

私がニューハーフヘルスを利用するのはこれで3回目。
3回もニューハーフヘルスに行っているという時点でもう普通の人の感覚ではないと思いますが、私も「性を追い求める者」としてここに関しては一切妥協したくありません。

普通の人が「これはちょっと…。」と言うものこそ、実際に試してみて自分なりの答えを出すことが大事だと思います。

今回、私が降り立ったのは宮城県仙台市の「ニューハーフヘルス仙台」
ニューハーフの風俗自体が地方になるとかなり少ないので、ある程度の都会に来る必要がありますね。

こちらの店はマンション型ヘルス(マンヘル)方式だったので、電話をしてから指定されたマンションに自分で向かう形になります。

指定されたマンションのインターホンを押すと、中からはニューハーフ界では有名な「早川つかさ」ちゃんがお出迎え、ちなみに彼女は、北海道のすすきので私のニューハーフ初体験の筆おろしをしてくれた女性です。

以前にすすきので会ったニューハーフと仙台で再開するだなんて、運命を感じてしまいます。
当然、この子をまた抱きたいという思いが芽生えてしまいましたが、残念ながら今回の相手はこの子ではありません。

ちなみに以前に会っていることはおそらく私しか気付いていないようだったので、「こちらの部屋でお待ちください。」と言う彼女の丁寧な接客に黙って従いました。

暫くして、出てきたのはは〇めしゃちょー似のパッと見は完全に女性。

ただし、背は結構高く、目測で175cmくらいはありそうなので女性にしてはかなり大きい体格って感じの子でした。

このは〇めしゃちょー似のニューハーフの子(以下、はじめん)は、見た目は完全に女の子なので、個人的には許容範囲内です。

しかし、ホッと胸をなで下ろしたのも束の間、なんか彼女のテンションが異様に高く、会話が成り立たない感じです。

具体的には、急に何の前触れもなく「イエーイ!」とか叫び出したり、これまた急にパラパラみたいなダンスを踊り出したり、とにかくやること全てに辻褄が無く、とても絡みづらい感じです。

「これはリアルにクスリやっちゃってるのかもしれない。」

なんとなくですが、直感でそう思いましたね。ホント実際にやっててもおかしくないような雰囲気です。

しかし、私には「お金を払ってしまった以上は全力で楽しまなければ損!」という持論があり、この不利な状況からでも何とかして楽しむことに意識を集中しました。

とりあえず、一緒にシャワーを浴びてから床に敷かれている布団でプレイ開始です。

まずはニューハーフ恒例の「兜合わせ」からスタートです。

兜合わせ とは?

互いの陰茎を密着させ、刺激する行為。亀頭の形状を兜になぞらえてこう呼ばれる。互いの陰茎をすり合わせたり、二本を掌で把握し一緒に摩擦するなどの刺激を加える。

引用:Wikipedia

私はニューハーフの”ペニクリ”と自分のチンコを擦り付けるこの兜合わせこそ、ニューハーフヘルスの醍醐味だと思っていて大好きなプレイのひとつです。

しかも今回のはじめんも背が高いだけあって結構なデカチンです。見た目は女なのにペニクリがデカいってめちゃくちゃ興奮しませんか?それを自分のチンコと擦り付けたら…って考えただけでもすぐイッちゃいそうになります。

今回の兜合わせもローションをかけまくってお互いに手で擦りあうわけですから、めちゃくちゃ気持ちよくてすぐいっちゃいそうになりました。でも開始すぐにイッちゃったら勿体ないと思い、手の動きをゆっくりに変えて我慢します。

しばらくすると、AF(アナルファック)をする流れになり、はじめんはアナルにローションを塗り塗りして準備をします。

はじめんが正常位で待ち構えていたので、私もそこに兜合わせでギンギンに反り返ったチンコを挿入です。
(AFは何が起こるが分からないのでコンドーム必須です!)

はじめんのアナルは私のチンコをすんなり受け入れてあっという間に全部入っちゃいました。

アナルの中は入口狭く、中は空洞といった感じですね。
正直な話、女性器の気持ちよさには及ばないです。

まあ、それでも腰を振っていて、少し気持ちよくなってきた時に事件は起こりました。

そこで事件は起きました…。

はじめんは急に両手をダブルピースして、「フォッフォッフォ」と言い、手を上下に振り始めました。

まさかアナルセックス中にはじめんが暴走するとは思わなかったので、私は動揺しながら「何をしてるの?」と聞くと、はじめんは「バルタン星人のマネ~♪」という返答。

あぁ、完全に頭がいっちゃっているヤツだ!

私ははじめんの突然のバルタン星人のマネを受けて、ただただ呆然とすることしかできませんでした。

一応、AF中だったのでそれを忘れようと腰を振っていましたが、バルタン星人の呪縛から逃れることはできず、少しづつチンコは萎えていきます。

最後に「フィニッシュは兜合わせでイキたい」という旨を伝えて、AFを中断して再度兜合わせでフィニッシュ!

いくら何でもAF中にバルタン星人が出てくるとは思ってもいませんでしたので面食らってしまい、なんとも言い難い結果になってしまいました。

ニューハーフが悪い訳ではなかったですが、今回を機に少しニューハーフは控えよう。そう思わせてくれるような体験になりました。

でも兜合わせの気持ちよさは、何物にも代えがたいものがあるのでまたいつかリベンジしたいと思います。