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人生で初めての風俗体験 ~はじめの一歩~【福岡・中洲】

全国47都道府県の風俗街に顔を出さないと死ぬに死ねない。

どうも、横山です。

今回は私、横山が風俗に通うようになったキッカケ、風俗初体験の状況なんかを書いていこうと思います。

これは風俗に興味はあるけど、行く勇気が持てなかったり、一歩踏み出せない方に参考にしていただきたいなと思います。

それではご覧ください。

風俗初体験までの人生

私が風俗を経験するまでに要した時間は約24年になります。

つまり24歳での初体験となります。

それまでは幸い彼女もいたので、一般的なSEXまたは別れた後はオナニーという日々でした。

風俗という存在はもちろん知っていましたし、周りの友人なんかは皆、経験済みで、よくソープの話なんかも聞いていましたし誘われもしました。

なぜ一歩踏み出せなかったかと言うと、ずばり“恥ずかしかった”からじゃないかと思います。

あまり知らない人と話すのは、得意な方ではなかったですし、ましてや初めましての女性と5分10分でキスやらそういった行為が自分に出来るはずないと・・・

そんなことしなくても友達に紹介してもらえるし・・・
大金払ってまで行く意味あるの?

確か当時はそんな言い訳を言っていた記憶があります。

もちろん、そういった理由が本音で行きたくない人もいます。

少なくとも私はそうではなく、本気でただただ恥ずかしかっただけでした。

それもやがて終焉の時を迎えます・・

一歩踏み出したキッカケ

回りくどい言い方をしてもあれなんで、一言で言うとキッカケは“接待”です。

つまり、体験せざるを得ない状況に陥ったということですね。

その日の朝から、風俗店へ行くという事は決定事項だったので、接待中も気が気じゃありませんでした・・・。

不安9:期待1

リアルにこのぐらいの比率だったと思われます。

中洲初心者だった私は、キャッチのお兄さんに色々と話を聞いて素人ながら慎重にお店を選びます。

幸運にも、このお兄さんが超が付くほどの良い方で、この一件依頼、中洲で遊ぶ時は必ず電話をしてお店に案内してもらったほどです。

ともあれ接待相手が、軽く遊びたいということで向かった先は・・・。

遂に店舗型風俗店へ・・・

そうです、私の人生初風俗体験はセクシーキャバクラ(セクキャバ)、通称オッパブです!

一応、オッパブとはどういったところなのか説明すると・・

セクキャバ(オッパブ)とは


男性客がホステスの乳房を揉んだり吸ったりして弄べるパブ(キャバクラ)。おっパブ。セクキャバなどとも言う。

引用元:Weblio辞書

風俗関連で言えば、ほんと初級編ではないでしょうか。

お兄さんに案内されるがまま、店舗に到着し、受付で数千円×2人分を支払い入場。

店内は当然薄暗く、そこまでキャパが大きい店でもありません。

お客さんも数人いたかどうかという感じでしたね。

お互いに違うソファーへと移動し、嬢を待ちます。

するとすぐに現れたのが、体格のいい巨乳の若い娘でした。

当たり障りのない話もほどほどに、彼女は超積極的に私の体の至る所を触ってきます。

私も初体験ゆえ自分からお触りなど出来るはずもなく縮こまっていましたが、彼女がその雰囲気を優しくぶち壊してくれました!

彼女が私の膝上に乗っかり、溢れんばかりの巨乳を顔に押し付けてきます。

息をするのも忘れるほどに胸の谷間に顔を埋めていると、当然ながら興奮のあまり勃起してしまいます・・・。

すると嬢は、私のパンツの中に手を突っ込み、チンコをシゴいてくるではありませんか。

こんなサービスまであるのか・・と押し寄せる快楽に身を任せているとボーイさん登場。

ボーイ「ご延長はいかがなさいm・・・?」

私「延長で(ニッコリ)」

若干食い気味で30分の延長を申し出。

追加料金を払い続行します。

しかし、もう少しでイキそうというところで、嬢の手がピタリと止まります。

???

当時知識も何もなかった自分の頭の中は?でいっぱい。

「これ以上はできないの・・・」

私「へっ?」

「そもそも手コキ自体もホントはダメなの・・・」

私「へっ?」

射精が許されず唖然としている間に延長時間終了。

そしてそのまま悲しい足取りで帰宅の途へとつくことに・・。

まとめとリベンジ

結局、風俗初体験は、一見苦い思い出っぽく見えますが、個人的にはやはり新たな扉が開けたという思いでいっぱいでした。

この一件がなければ、もしかしたら現在でも風俗に行かず、気になってばかりの自分だったかもしれません。

これは持論というより個人的な感覚なんですが、一度オッパブでも経験してみようものなら、ヘルスだろうがソープだろうが足取りは軽くなります。

最初にあった不安は消え去り、期待感しか残りません。

しかし、その当時にあった、ある程度の緊張感も大切にしたいので、新たな未知の世界に踏み込んでみるのもアリですね。

まだ風俗を体験してみようかどうか迷っているのであれば、まずは一歩、簡単な場所でもいいので踏み出してみてはいかがでしょうか?

その際は、経験済みの友人なんかと一緒に行くと勇気が持てるかもしれません。

ただ初めて知った頃は、興奮が冷めずハマってしまいがちなので要注意。私のように・・・。

そしてタイトルにもあるよう、リベンジを兼ねて、その店舗にはまた後日伺う事になるのですが、それはまた次回のお話。