当サイトは性を追求するため、
一部アダルトコンテンツが含まれます。
18歳未満の方の入場・閲覧を固く禁じます。


めちゃくちゃ美人のお姉さんを相手に骨の髄までM性感を味わった夜

8月 22, 2018

どうも、海藤です。

いきなりですが「M性感」って聞いたことありますか?

このブログを熱心にご覧になっている方にはもう既に常識なのですが、M性感とは私が愛してやまない場所であり、この私を形成した場所と言っても過言ではありません。

まさに私の生まれ故郷のような場所です。

これだけじゃよくわからないので、知らない方のために詳しく説明しますね。

「M性感」とは?

M性感の風俗店では、男性は受身です。基本的に女性側が責めて男性をイかせる仕事になります。

一般的なヘルス店の場合は、男性側が胸を揉んだり、乳首を舐めたり、膣に指入れしたり、キスしたりといったサービスが普通ですがM性感は少し違います。男性側の方が完全受け身。それがM性感の大きな特徴になります。

女性側が「男性の前立腺」や「男性のアナル」を責めたりしながら、男性をオーガズムへと導く。それがM性感というジャンルの風俗になります。

言葉だけじゃよくわからないので実際にプレイしてきた体験談を載せます。これでM性感が少しでもイメージしやすくなれば幸いです。

名古屋痴女性感フェチ倶楽部

今回の実践店はこちら
名古屋痴女性感フェチ倶楽部

この痴女フェチ倶楽部とは全国いたるところにあるM性感の殿堂のような場所でもあり、私も全国を回り、色々な地域でM性感を楽しんできました。

私が愛してやまないM性感ですのでどんなプレイをされるのか考えただけでとてつもない興奮が押し寄せてきます。

それだけこのM性感というのは女性、サービスの質が共に高いです。

Mプレイ開始!

さて、早速電話予約をして指定のホテルにてウキウキしながら待っていると、チャイムの音が聞こえます。

ドアを開けてみると、人妻のエロい雰囲気を醸し出している女性が立っています。年は20代後半くらいの感じです。

見た目がいかにもキレイなお姉さんって感じだったので自ずとテンションも上がります。

挨拶をして料金を払ったのち、一緒にシャワーに入ります。

当然身体を洗ってくれるのですが、洗い方が丁寧なこと丁寧なこと。まるで赤ちゃんの柔肌を洗ってくれているかのような丁寧さです。

拭き取りも決して擦らず、ポン、ポンとタオルの吸水のみに頼っているような拭き取り方で、そのあまりの丁寧さに王様ってこんな扱いなんだろうな~って思っちゃうほどです。

目隠し顔面騎乗位!

気分はすっかり王様でベットに向かうと、嬢から目隠しをされて「では、始めますね~」と告げられます。

最初は自分もなんのことかわからなかったのですが、ここで一気にさっきの優しい感じから一転。「痴女プレイ」へと移行していきます。

「こんなにおちんぽギンギンにして、ホント変態さんね♡」

痴女プレイは口調も雰囲気もガラリと変わってしまうので、初めはその世界に溶け込めずただ圧倒されるのみでしたが、次第にそれも慣れ、私も痴女プレイの世界にどっぷり浸かっていきます。

目隠ししたままなので何をされているのかはよくわかりませんでしたが、ただただ気持ちいいことをされているのだけは分かります。

途端に顔面に柔らかいものが当たりました。どうやら顔面騎乗のようです。

お姉さんのマンコとお尻の感触をもろに受けつつ、その柔らかさに暫く放心状態でした。多少息苦しさは感じますが、逆にそれが心地よく、それを余り余って気持ちよさが勝ちます。

そしてその間もお姉さんの淫語は止まりません。

淫語と言っても相手を傷つけるようなものではなく、「ホント変態ね♡」「あぁ・・そんな顔されると私も感じてきちゃう♡」などの相手を傷つけないような隠語なので気分は悪くありません。いや、悪くないどころかそれを受け、最高潮に感じちゃってます。

目隠しされているのも相まって、身体がとても敏感になっているのが分かります。目隠しも使いどころによってはこんなにも絶大なパワーを発揮するんですね。

目隠しをされてお姉さんのおもちゃになっている間、私は絶頂にも似た感覚に陥ってました。目隠しをされているので実際に何をやられているのかはよく分かってないんですけどね。

上手く伝えられませんが、「射精はしてないけど既にイッちゃってる」そんな感覚に近いです。この頃になるともう既に「アンアン」思いっきり声に出して喘ぎまくってます。

結構長い間おもちゃにされ、目隠しを取った後も痴女プレイは続きます。仰向けになったままお姉さんは素股の体勢になり私に跨ってきます。

目隠しを取ってすぐそんなプレイをするものですから、頭の中は夢見心地のままです。ただ頭に残っているのは「めっちゃ気持ちいい」という記憶のみ。

結局、そのまま素股でイッちゃいましたが、もう実際のところ射精はオマケのような感覚で、射精する以前にイカされてたというのが正しい表現かもしれません。

プレイ後も暫くの間、頭がボーッとしてシャワーすらも浴びたくないような感じです。

結局、こちらからは一度も責めることができないまま、完全にイカされてしまいました。でも心はすごい晴れやかな気分です。まるで台風の後の快晴のようなスッキリした気分です。

プレイ後、支えてもらいながらシャワールームに行くと、さっきまでの痴女はどこ行ったのか?というくらい最初の丁寧な感じに戻ってます。それでも全く嫌な感じはせず、むしろプロとしての姿を垣間見た気分になりました。

この世に天国はあったんだということを再認識して今回の実践は終了です。

機会があればまた行きたいものです!

今回の実践店はこちら
名古屋痴女性感フェチ倶楽部