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エネマグラ×オナホール 最強の組み合わせの先に何が残るのか?

どうも、海藤です。

前回に引き続き、今回もアナニーをしてきました。

恥ずかしながら、前回は処女膜が破れてしまって少し出血しちゃったので、回復までに少し時間がかかりました。

ですが、今回は少し違います!

今回は、「最強のオナホール」も同時に使用しました。

その気になる効果は・・・後半で。

今回用意したグッズ

今回用意したグッズはこちら

前回と一緒のエネマ&アナル用ローション。

そして今回、新たに使ってみたのがこれ!


YouTube元動画
※音量注意

このオナホはフォルムを見た瞬間に即買いしてしまいました。

何より、普通のオナホには付いていない、
睾丸ポケットがあるのが一番気に入りポイントです。

今回はこの3種の神器を使ってアナニーしていきます。

エネマグラ挿入!

まずはいつものように腸内をキレイにします。

腸内洗浄には、このフリーウォッシャーを使うのがベストなのですが、今回はあいにく持ち合わせてなかったです。

仕方なく、ウォッシュレットで腸内をキレイにしていきます。

次に、アナル用ローションを使ってアナル付近をマッサージしていきます。

マッサージのコツとしては、外側からアナルに向けてゆっくりとマッサージするのがいいみたいです。

マッサージは時間にして10~15分くらいはマッサージしたいですね。

理由は、準備運動をせずにいきなり100mダッシュすると怪我をしやすいように、アナルプレイもマッサージもせずにいきなりエネマを挿入すると、怪我してしまいます。

なので、はやる気持ちを抑え、できるだけ入念にマッサージしたいものです。

その間は「AV鑑賞」などをして、気持ちを高めておきましょう。

さて、アナルもほぐれたところで挿入の時間です。

ちなみにまだエネマグラに慣れていないもので、どういう体制で挿入するかはキッチリ定まってません。

ですが、色々と試しているうちに「横向き」で挿入するのが一番楽だと思い、この体制で挿入です。

この体勢だと、アナルに負担がかからず、スムーズな挿入ができます。

その証拠に、しっかりとほぐれた私のアナルは、エネマを飲み込んでいきます。

エネマグラの先端を飲み込んだあたりで、前立腺にグッと力を入れると一気にジュポッと中まで入ります。

「あっ・・!!」

この瞬間が凄く気持ちいいです。

入念にマッサージされ、焦らされたアナルは受け入れ態勢万全になっていました。

入ってからもすぐにプレイをするのではなく、暫くは何もせず、徐々に慣らしていきます。

焦ったら駄目。

ゆっくりとエネマをアナルに馴染ませていきます。

そしてリラックスすることが一番大事ですね。

暫くして、PC筋を使い、アナル体操です。

PC筋が良く分からない方はこちらをご覧ください。

このPC筋を使い、エネマを締め付けていきます。

すると、以前はほとんど何も感じなかったのが、少しずつ何かを感じ始めます。

2回目なので以前よりも適応力が高くなっているのかもしれません。

当初思ったよりも気持ちよくなってきたので、少し楽しくなってきました。

エネマを突っ込んだまま、色んな体制をしてみたり、立ってPC筋を動かしてみたり、色々と実験をしてみます。

色々としている内に調子に乗って、エネマを突っ込んだまま、最近買ったオナホを装着してみたくなっちゃいました。

これにローションを付けて挿入!

にゅるっっ・・!!

これが入れた瞬間にイッちゃいそうになるくらい最高に気持ちがいいです。

まさに・・・!
 

前門のオナホに後門(肛門)のエネマ!!

 

 

この2つを装備した私は歓喜に震えました。

そのまま仁王立ちで少ししごいてみます・・。

すると、やっぱりすぐイキそうなくらい最高の快楽が押し迫ってきます。

イッちゃったら終わりなので、この時間を楽しむためにもゆっくりとオナホを動かすようにします。

しばらくして、また少し違和感。

前回みたく、またもやアナルが切れたのかと思ったんですが、今度はエネマの足の部分が前立腺(玉と竿の間)に当たって痛くなってきました。

本来であれば、足の部分が前部分なので痛くなんかなるはずないのですが、これが地味に痛い!

この時点でかなり時間は経っていたので、そろそろフィニッシュに入ります。

仁王立ちのまま、オナホを思いっきりしごきます。

するとやはり、今まで、フラストレーションが溜まっていたこともあり、すぐにイってしまいます

イッた瞬間、物凄い快楽の波が押し寄せ、立ってられなくなり、膝から崩れ落ちてしまいました。

膝立ちのまま快楽を噛みしめていると、心臓がバクバクいっているのが分かります。

胸に手を当てて、余韻に浸ります。

できるのであれば、ずっとこうしていたい時間です。

ドライオーガズムは達成していないので、まだまだ改良点の残る結果ではありますが、かなりの快楽を味わうことができました。

体は疲れましたが、心身ともに満足いく結果となり、前回と比べてもその成長を肌で感じることができました。

また次回、自分がどれだけ成長できるのか楽しみです。