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【初めてのハプニングバー】ハプバーのシステムで知っておきたいこと

フェラチオや手コキ、セックスやSM…。
今宵もハプバーではいろんなハプニングが巻き起こっています。

今回は、初めて”ハプニングバー”に行く方や、興味がある方などにぜひ是非とも見てほしい記事になっております。

そもそもハプニングバーとは?

ハプニングバーとは?

カップル、レズ、おかま、SMマニア、女装マニア、露出症や窃視症など、さまざまな性的嗜好を持った客が集い、会話を楽しんだり突発的行為を楽しむ場所。
かつては行為が暴走して乱交パーティー状態となることもあったが、現在では警察の取り締まりが厳しく、摘発を警戒して出入口を二重扉にしている店もある。

引用元:Wikipedia

簡単に言うと、客やカップル同士がSMや乱交などをして性的嗜好を満たす店のことです。
しかし、風俗とは全く違い、行けば必ず相手をしてもらえるわけではありません。

店員も男性と女性がいますが、基本的にはお客さん同士のプレイになります。
つまり、あくまで相手の承諾ありきでないとプレイはできません。

知っておきたい予備知識

会員制のシステム

ハプニングバーに入ったら会員登録が必須です。

そのため免許書などの身分証明書は必ず持っていくようにしましょう。

最初は面倒ですが、身分を明かすことで安心してプレイを交わすことができます。

バンドの色の違い

受付の人にお金を渡すと手首にバンドを巻かれ中に入ることができます。
バンドの色で単独なのか、カップルなのかを識別できるようにするためです。

単独男性・・・
単独女性・・・ピンク
カップル・・・

こんな感じで色を振り分けしているようです。

単独男性がカップルの女性を誘ってしまって男性同士で揉め事が起こらないようにするためです。

ハプニングバーではトラブル防止のため、まず最初に相手の手首のバンドの色を確認するようにしましょう。

注意事項

初めての方は、スタッフの方から店内のルールや禁止事項を説明されます。

「店内の携帯電話禁止(ケータイ使用はブースのみ)」
「店内では必ず服を一枚羽織ること」

大体のお店がこのルールを用いていることが多いです。

基本的に店内への携帯電話の持ち込みはNGです。
即退店されることもありますのでしっかりと守りましょう。

また、基本的にはパンツ一枚でもいいので衣服を着用した方がいいです。

万が一、摘発などあった際に即座に陰部を隠すためでもあります。

お店に入店する以上、店内でのルールは絶対です。
しっかり守らないといけませんね。

ハプニングバーの楽しみ方

店内で遊ぶ

中に入ってテーブルについたら、あとはフリータイムです。

お酒を飲んでもいいし、隣の女性や男性に声をかけてもいいし、他の人のセックスを覗くのもアリです。(セックスを覗くときは、あらかじめ本人に断って覗きましょう。)

基本的には普通のバーなので、まずは会話をして周りの人と仲良くなりましょう。

何かと期待感のあるハプニングバー。

曜日やイベントにもよりますが、毎夜のようにセックスや乱交が行われているのも事実です。

ただ、ハプニングバーは風俗店ではないので、行けば必ずセックスができるといったものではありません。

むしろ、人見知りの人なんかはその場の空気に馴染むまで、中々セックスまで持っていくことは難しいです。

射精だけしたいという方は風俗に行くことをオススメします。

ハプニングバーでは「射精はオマケ」です。

人のSMプレイを見ながらお酒を飲んだり、セックスを見ながらお酒を飲んだりすることがメインだったりします。

ただ単にセックスだけしたい人はソープランドに行くようにしましょう。

ハプニングバーの楽しみ方は、全く知らない人と普段できないようなアブノーマルの話で盛り上がったり、色んな性癖を持つ人と出会えることです。

自分がセックスをしたいからといって、女性を無理矢理誘ったりするのはカッコ悪いし、巡回しているスタッフの人にも注意されます。

あくまで「バー」の形の一つなので、決して風俗店ではないことを認識しましょう。

お酒の勢いで知り合った女性をナンパして、セックスしたりするには非常にハードルが低いところだ思います。

色んなハプニングは起きやすい場所なので、気になる方は行ってみてはいかがでしょう。