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~オーガズムラブ~はじめての方へ

7月 13, 2018

オーガズムラブ

初めまして、海藤(♂)です。

オーガズムラブへお越しいただきありがとうございます。

このブログは私、海藤と助手の横山(♂)が、

性の求道者としてオーガズムを追及していくドキュメンタリーブログです。

”オーガズム”

あまり聞きなれない言葉なので説明すると、オーガズムとは性的絶頂のことです。

ではオーガズムとはどこにあるでしょうか?

男性の多くの方は射精をした瞬間だと勘違いしがち。

しかし、私の考えるオーガズムとはもっと遥か先にあると考えています。

どういう事かというと・・・

ウェットオーガズム(射精を伴うオーガズム)

ドライオーガズム(無射精のオーガズム)

エナジーオーガズム(究極のオーガズム)

大まかなオーガズムの強さの順番はこの通りです。

基本的に下に行けば行くほど快楽は強まります。

見ていただくと分かる通り、射精はそこにいくための通過点でしかないです。

しかし、ほとんどの男の人はウェットオーガズムまでしか経験できません。

なぜなら、それ以上のオーガズムを知らないからです。

大抵の男性はウェットオーガズムで満足し、それ以上の快楽など考えた事もない、

または聞いた事はあっても、

「ちょっと怖いな・・・」

「そこまでしなくても・・・」

といった風に、その先の一歩を踏み出すことなく一生を終えてしまっています。

真のオーガズムを知らずに死んでしまうのはもったいないと思いませんか?

私はこの世に生まれてきた以上、全てのオーガズムを体験したいと思ってます!

オーガズムというと難しく感じるかもしれませんが、要はオナニーの延長線上ですからね。

特に変わったことをするわけではありません。

日々のオナニーでまだ未開発の部分を開発することができれば、どんどん自分の体は成長していきます。

オナニーと簡単に言っても非常に奥が深く、様々なやり方があります。

例えば・・・

・催眠オナニー
・床にペニスをこすりつけるオナニー
・アナルを使ったアナニー
・焦らし・寸止めオナニー
・亀頭攻めオナニー
・男の潮吹き

といったように、オナニーの種類1つとっても実際やったことがない、

ましてや聞いた事がないといった方がほとんどではないでしょうか?

それもそのはず、そのことを全くと言っていいほど私たちは教わってきてません。

むしろ、社会ではほとんどの人が性にかかわることをタブー化しているほどです。

サラッと言いましたが、これは非常に重要な事で、

私は今の社会はもっと性に対することをさらけ出すべきだと考えています。

決して大げさに言っているわけではなく、オナニーのやり方1つでその後の性生活にかなりの影響が出てくるということです。

基本的にオナニーは自由で誰からも縛られないものですが、その反面、自分でも気が付かないうちに危険な行為をしている可能性もあります。

偏った食事は栄養不足を引き起こしてしまうように、オナニーの仕方1つを取ってみても極端な早漏になったり、遅漏になったりしてしまいます。

どうしてもオナニーってイクことが目的になってしまい、1つのパターンを覚えるとひたすら同じやり方でオナニーしがちです。

体がその刺激に慣れてしまうと、やり方によっては極端な早漏や遅漏を引き起こしてしまう可能性があるので、日々のオナニーには変化を付けていきたいところです。

ちなみですが、社会はこんなことすら教えてくれません。

でも私は声を大にして言いたいのです!

性は無限大の可能性を秘めています!

私はこのブログを通して、小宇宙(コスモ)を少しでも感じてもらいたいと思っています。

そして何か感じるものがあれば、私たちと一緒にオーガズムの頂点を目指していければと思います。

性の世界は広く、1人では迷子になってしまいます。

自分では、「これはダメだろう」と思っているものにこそ、活路が見いだせることだってあるはずです。

頂点を目指すためには苦痛をも受け入れ、乗り越えなければいけません。

最初は辛かったり、合わないと感じることもあるかもしれません。

でも、それを我慢することで新たな扉が開けることもあります。

扉 世界

その扉を開けた瞬間、今まで見たこともないような世界が待っています。

快楽

射精のような「出して終わり」の快楽とはケタの違う快楽です。

誰でも気持ちいいことが嫌いな人はいません。

でも何故、そこに向かわないかというと、「きっかけ」がないからではないですか?

きっかけさえあれば、感じてみたいと思っているんじゃないですか?

頭がおかしくなるくらい本気で喘いでみたくないですか?

私たちは、そんな一歩を踏み出せていない方たちとともに成長していきたいと思っています。

長くなりましたが、このブログがあなたにきっかけを与えられる存在であれたら嬉しいです。


雑記

Posted by 海藤